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      <title>学資ローンガイド</title>
      <link>http://gakushiloan.favorite-life.net/</link>
      <description>学資ローンはできる限り低金利のものを選びたいものです。銀行の学資ローンも国民生活金融公庫の学資ローンと並んで利用しやすくなっています。賢く学資ローンを利用してくださいね。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>年金教育貸付−国の学資ローン</title>
         <description>学資ローンでおすすめしたいのは、「国の学資ローン」です。
国の学資ローンには３つあり、「教育一般貸付」と「郵貯貸付」と「年金教育貸付」になります。

年金教育貸付は、厚生年金保険または国民年金の加入期間が１０年以上ある被保険者が利用できる公的学資ローンです。
年金教育貸付のローンを受けるには条件があります。
独立行政法人福祉医療機構のあっせんを受けられた方であること。
ローンの対象となる学校に入学・在学する子供の保護者であることと、給与所得額の上限を満たしていることです。
給与所得額の上限は、年間収入が９９０万円以内であることです。
（自営業の場合は７７０万円以内）

保証は、財団法人教育資金融資保証基金の保証か、または、１人以上の連帯保証人が必要になります。
財団常人教育資金融資保証基金の保証を受ける場合は保証料（年１.０％相当分）が返済に上乗せされます。

ローンを受けられる学校は、大学、大学院（専門職大学院を含みます）、短期大学、高等学校、高等専門学校、専修学校、各種学校、予備校、経理学校、デザイン学校などや、外国の高等学校、高等専門学校、短期大学、大学、大学院などの６ヶ月以上の留学費用にも使えます。 

ただし、ローン金額は少なめになっています。
厚生年金保険の被保険者は、ローン金額は生徒１人につき１００万円以内で、国民年金保険の被保険者のローン金額は、生徒１人につき５０万円以内です。
金利は、平成１９年１２月１２日現在で年２.５％です。
返済期間は１０年以内です。
子供の在学中の元金返済を据え置くこともできます。

取扱窓口は、独立行政法人福祉医療機構です。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20年金教育貸付などの公的学資ローン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 23:58:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＪＡバンクの学資ローン−ＪＡ組合員</title>
         <description>家計から教育費用を捻出するのが難しくなったら、学資ローンを利用することを考えてみましょう。

学資ローンは公的機関のものと、民間銀行のものとがあります。
銀行、信用組合、ＪＡバンクなどの各金融機関で扱っています。
できれば公的機関の「国の学資ローン」が利用できれば良いのですが、条件に当てはまらなければローンを受けられません。

ＪＡ（農協）の組合員の方であれば、ＪＡバンクの学資ローンを利用しましょう。
各地域のＪＡバンクによって、ローン内容が多少異なりますが、大体以下の通りです。

ローンを受ける資格は、申し込み時満２０歳以上で、完済時満７１歳未満であること、前年度年収が１５０万円以上であること、勤続年数が１年以上でＪＡ地区内に１年以上移住していること等です。
ＪＡの学資ローンは最大５００万円までのローンを受けることができます。
ローン金は高校、大学、専門学校などの、入学金、授業料、下宿代など教育費用のいろいろな事に利用できます。
ローン期間は６ヶ月単位で７年以内ですが、据え置き期間を含めて、最長１４年以内です。
在学中に元金の返済を据え置くことができます。

金利は、各地域のＪＡバンクにより変わりますので、店頭で確認してください。
金利は変動型金利か固定型金利かを選びます。
返済期間が短ければ変動型にすると良いでしょう。
ローンには保証人は必要ありません。
担保も必要ありませんが、ＪＡバンクが指定する保証期間の保証を受けることが必要です。

ＪＡバンクでは、９月から翌年３月くらいの間の受験・入学シーズンに、学資ローンのキャンペーンを行っています。
キャンペーン期間中であれば金利が安くローンを受けることができますので、この時期に申し込んだ方が良いでしょう。
また、子供の数によって金利の優遇が受けられる場合もあります。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10銀行の学資ローン</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 22:12:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学資ローンは国民生活金融公庫の学資ローン</title>
         <description>金融公庫という言葉を聞いたことがありますか？
金融公庫とは国民生活金融公庫のことで、中小企業向けに資金を低金利で貸してくれる政府系の金融機関です。
学資ローンをお考えなら、まず、国民生活金融公庫の学資ローンを検討することをおすすめします。
中小企業だけではなく、個人にも低金利で貸してくれるので、ローン条件を満たしているのなら是非利用したいものです。
金利は、平成１９年１２月１２日現在で年２.５％です。

国民生活金融公庫で扱う学資ローンは、「教育一般貸付」になります。
教育一般貸付は、国民生活金融公庫の各支店と最寄りの銀行で取り扱っています。
教育一般貸付のローンを受けるには、条件があります。
ローンの対象となる学校に入学・在学する子供の保護者であることと、給与所得額の上限を満たしていることです。

また、ローンの対象となる学校は高校以上の学校です。
保護者の年間収入の上限は９９０万円以内です。
（自営業の場合は７７０万円以下）
担保は要りません。
保証は、財団法人教育資金融資保証基金の保証か、または、１人以上の連帯保証人が必要になります。
財団常人教育資金融資保証基金の保証を受ける場合は保証料（年１.０％相当分）が返済に上乗せされます。

国の学資ローンは「教育一般貸付」以外には、「郵貯貸付」と「年金教育貸付」になります。

「郵貯貸付」は、全国のゆうちょ銀行と郵便局（簡易郵便局を除く）で取り扱っています。
郵貯貸付のローンを受けるには、教育積立郵便貯金をしていることと、独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構のあっせんを受けられることが条件です。
郵貯貸付の場合は、教育一般貸付のような年間給与の上限はありません。
ローン金額は、積立金の積立額以内で生徒１人につき最大２００万円です。

「年金教育貸付」は、独立行政法人 福祉医療機構が取り扱っています。
年金教育貸付のローンを受けるには、厚生年金保険または国民年金の加入期間が１０年以上の被保険者であることと、独立行政法人福祉医療機構のあっせんを受けられることが条件です。
ローンの条件等は、教育一般貸付と同じになります。
ローン金額は、厚生年金保険の被保険者は生徒１人につき１００万円以内で、国民年金保険の被保険者は生徒１人につき５０万円以内です。
他の学資ローンとくらべると、かなり少額になります。

国の学資ローンの融資を受けるには、いろいろと条件がありますので、その条件に当てはまらない場合は、金利は高くなりますが、民間の学資ローンも検討されると良いでしょう。</description>
         <link>http://gakushiloan.favorite-life.net/archives/2008/01/26-2158.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20年金教育貸付などの公的学資ローン</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 21:58:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>りそな銀行の学資ローン</title>
         <description>学資ローンを選ぶには、なるべく金利が低い公的ローンを選べればよいのですが、利用条件に合わなければ利用することができません。
民間の銀行の学資ローンは、たいてい無担保で連帯保証人が必要ありません。
また、受験・入学シーズンに、金利優遇キャンペーンを行っている銀行が多くありますので、これを利用すると低金利で借りることができます。

大手銀行の１つ、りそな銀行の学資ローンは無担保で変動型金利です。

ローンを受けられる方の条件は以下の通りです。
・借入時に満２０歳以上満６６歳以下で、完済時に満７５歳未満の方
・前年の税込み年収が２００万円以上の方
・勤続年数、または営業年数が１年以上の方

融資金は幼稚園以上の教育費用に使うことができます。
ローン金額は１万円単位で、１０万円から最大３００万円以内です。
返済期間は１年単位で１０年以内です。
子供の在学中の元金返済の据え置きができます。
返済方法は、毎月の元利金等返済とボーナス併用返済とができます。
連帯保証人は必要ありませんが、りそな銀行所定の保証会社の保証を受けることになります。
また、団体信用生命保険の加入が必要です。
団体信用生命保険の加入料はりそな銀行が負担します。
金利は年５.３７５％です。
（平成１９年１２月現在）
他の大手銀行と比べると、少し金利が高めです。

また、りそなグループの１つ、埼玉りそな銀行では、平成１９年１１月１日から平成２０年４月３０日までの間、学資ローンの金利優遇キャンペーンを行っています。
この期間に借り入れの申し込みをすると、金利が年２.８７５％と、通常金利の１.５％の優遇を受けることができます。
お申し込みはインターネットでもできます。
このようなキャンペーンを是非利用すると良いでしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10銀行の学資ローン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 23:58:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学資ローンは信用金庫の金利優遇を利用する</title>
         <description>子供の教育費用についてどうしていますか？
幼稚園から中学校までなら何とかなるかもしれませんが、大学まで行くとなるとちょっと心配ですよね。
子供が何人もいるとなると、その金額はとてつもないものになってしまうでしょう。
しかし、大学に行けるくらいの費用は用意しておいてあげたいものです。
教育費用が将来足りなくなってしまわないために、子供が生まれたら、お金を借りることを考えてみましょう。

教育費用を学資ローンで借りるというのも一つの方法です。
学資ローンには公共機関の学資ローンと民間銀行の学資ローンがあります。
公共機関の学資ローンは低金利で是非利用したいものですが、ローンを受けるのに年収の上限などの条件があります。
民間銀行の学資ローンは、大手都市銀行だけではなく、地方銀行や信用金庫も比較の対象にしてみましょう。

みなさんは普段、信用金庫を利用していますか？
信用金庫は地域性があり、その地区に住んでいる方、勤務または営業している方が利用できる金融機関です。
ローンは原則として会員に限定されますが、会員以外が利用できないというわけではありません。

各地の信用金庫によって、金利やローン条件が変わります。
店頭でパンフレットを手に入れたり、問い合わせてみましょう。
また、受験・入学シーズンになると、金利優遇キャンペーンなどを行っています。
金利優遇は是非利用したいものです。
埼玉県信用金庫を例にしますと、平成１９年１０月１日から平成２０年４月３０日までの期間に学資ローンを申し込むと、店頭表示金利より年２.４％の優遇金利でローンを受けることができます。

店頭金利は、平成１９年１２月現在で年５.２５０％です。
ここから２.４％優遇されるので、２.８５０％になります。
この差は結構大きいですね。
ただし、これは変動型金利になります。
変動型金利は年２回、金利が見直されます。
それによって、返済額がかなり変わってくる可能性がありますので、返済期間をなるべく短くすると良いでしょう。

ローン資格やローン内容は信用金庫によって違いますが、埼玉県信用金庫では以下の通りです。
・満２０歳以上の方
・勤続年数（営業年数）が２年以上の方で、安定した収入が継続して見込める方
・社団法人しんきん保証基金の保証が受けられる方
・信用金庫の会員になれる方

なお、担保と保証人は不要です。

融資金は入学金や授業料、教材費、下宿代以外にも、受験費用や受験旅費にも使うことができます。
ローン金額は１万円単位で１万円以上５００万円までです。
融資機関は６ヶ月単位で１０年以内です。
子供の卒業予定月まで、金利返済のみにし、元金返済を据え置くことができます。</description>
         <link>http://gakushiloan.favorite-life.net/archives/2008/01/24-2232.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15学資ローンお得情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 22:32:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>損保ジャパンの学資ローン</title>
         <description>学資ローンを検討する時、国の学資ローンや、各銀行を比較することになりますが、損害保険会社の損保ジャパンにも学資ローンがあります。
損保ジャパンの学資ローンは「ＮＥＴ学資ローン」と言います。
Ｅ３００、Ｅ１００、Ｅ５０の３種類で、それぞれローン内容が違います。
来店は不要で、インターネットで申し込みができます。

ローン資格は、借り入れ時に満２０歳以上で、完済時に満６０歳以下であることと、原則として勤続年数が３年以上の正社員であることです。
また、それぞれ年収の条件があります。
Ｅ５０では、前年の税込み年収が３００万円以上であること、Ｅ１００では４００万円以上であること、Ｅ３００では７００万円以上であることです。
自営業、会社代表者、契約社員派遣社員、パート・アルバイトの職業の方は残念ながら申し込むことはできません。

融資金が使える学校は、小学校から大学・大学院、専門学校などのほとんどの学校が対象です。
海外留学の資金にも利用できます。
子供の教育資金だけでなく、自分のスキルアップの資金にも使えます。

融資金額は、Ｅ５０は１万円単位で５０万円から３００万円、Ｅ１００は１００万円から３００万円、Ｅ３００は３００万円から５００万円です。

ローン期間は１年単位で１年から５年です。

返済方法は元利金等返済です。

金利は固定型金利で、Ｅ５０は年４.２％、Ｅ１００は年３.９％、Ｅ３００は年３.６％です。
保証料は込みになっています。

損保ジャパンの学資ローンには、担保は必要ありません。
連帯保証人は原則として必要ありませんが、必要になる場合もあります。</description>
         <link>http://gakushiloan.favorite-life.net/archives/2008/01/23-2158.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10銀行の学資ローン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 21:58:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学資ローン−三菱東京ＵＦＪ銀行の</title>
         <description>子供に掛かる教育費用は１人１,０００万円とも言います。
子供が大学まで進学することが決まっているのなら、早いうちに資金を貯める必要がありますね。
家計をやりくりして捻出できれば良いですが、限られた収入の中では限度があります。
学資ローンを探すなら、まず、奨学金や公的ローンを検討することから始めましょう。
しかし、それらの条件を満たしていない、また、そのローン金額では足りないということでしたら、お使いのメインバンクの学資ローンを検討してみましょう。

日本の３大メガバンクの１つ、三菱東京ＵＦＪ銀行の学資ローンをご紹介します。
三菱東京ＵＦＪ銀行の学資ローンは無担保型です。
幼稚園から使えますので、早いうちから教育資金を用意することができます。
ローンを受けるには、以下の条件があります。
・借入時の年齢が満２０歳以上で、完済時の年齢が満７０歳以下の方 
・三菱東京ＵＦＪ銀行所定の保証会社の保証を受けられる方
・勤続年数（自営の方は営業年数）１年以上の方 
・前年度税込年収（個人事業主は申告所得）が２００万円以上の方
・団体信用生命保険に加入できる方（保険料は銀行負担）

ローン金額は１万円単位で、１０万円から３００万円以内です。
ローン期間は、６ヶ月単位で１年以上１０年以内です。
子供の在学中は金利のみを支払い、元金返済を据え置きすることもできます。
保証人はいりません。
返済方法は元利金等返済ですが、ボーナス併用返済もできます。
金利は、変動金利方式と固定金利方式から選べます。
２００７年１２月中の借入分ですと、変動金利方式は４.８７５％、固定金利方式の金利は６.６２５％です。
変動金利の金利は、毎年４月１日と１０月１日の三菱東京ＵＦＪ銀行所定の短期プライムレートを基準として、年２回見直しを行います。</description>
         <link>http://gakushiloan.favorite-life.net/archives/2008/01/21-2046.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10銀行の学資ローン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 20:46:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>みずほ銀行の無担保型学資ローン</title>
         <description>子供に掛かる教育費用は１人１,０００万円とも言います。
子供が大学まで進学することが決まっているのなら、早いうちに資金を貯める必要がありますね。
家計をやりくりして捻出できれば良いですが、限られた収入の中では限度があります。
奨学金やこども保険という手もありますが、学資ローンを利用することを検討してみましょう。
学資ローンは国の学資ローンという低金利で便利なものがありますが、民間の銀行でも金利優遇などをしていますので、比較してみてください。

日本の３大メガバンクの１つ、みずほ銀行の学資ローンをご紹介します。

みずほ銀行の学資ローンは無担保型です。

無担保型の学資ローンの融資を受けるには、以下の条件があります。
・借入時の年齢が満２０歳以上満６６歳未満で、完済時の年齢が満７１歳未満の方 
・勤続年数（営業年数）が２年以上の方 
・前年度税込年収（個人事業主は申告所得）が２００万円以上で安定かつ継続した収入の見込める方

ローン金額は１万円単位で、１０万円から３００万円以内です。
ローン期間は６ヶ月以上１０年以内です。
返済方法は元利金等返済ですが、ボーナス併用返済もできます。
子供の在学中は金利のみを支払い、元金返済を据え置きすることもできます。
保証人はいりませんが、みずほ銀行所定の保証会社の保証が必要です。

金利は、変動金利方式と固定金利方式から選べます。
２００７年１２月中の借入分ですと、変動金利方式は５.２７５％、固定金利方式の金利は６.６００％です。
変動金利の金利は、毎年４月１日と１０月１日のみずほ銀行所定の短期プライムレートを基準として、年２回見直しを行います。

２００７年１２月３日から２００８年５月３０日まで、みずほ銀行学資ローンの金利優遇キャンペーンをしています。
この期間中に無担保型学資ローンの借り入れをした場合、優遇金利が利用できます。
店頭表示金利より、年１.５％優遇になります。
借り入れをするなら、是非この期間中に行いましょう。

みずほ銀行の学資ローンには、不動産担保型もあります。
不動産担保型は、自宅を担保に１年単位で１年以上最長２５年、１万円単位で５０万円から３,０００万円まで借り入れができます。
みずほ銀行所定の団体信用生命保険への加入と、保証会社の保証を受けることが必要です。 
なお、不動産担保型は金利優遇キャンペーンの対象外になります。</description>
         <link>http://gakushiloan.favorite-life.net/archives/2008/01/20-2158.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10銀行の学資ローン</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 21:58:13 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>学資ローン比較のポイント</title>
         <description>学資ローンを考えるのでしたら、まず公的機関が扱う学資ローンを考えることをおすすめしたいのですが、ローン条件に当てはまらなかったり、融資金額が足りないということもあります。
公的機関の学資ローンを押さえた上で、民間の学資ローンを比較検討してみましょう。
ご自分がお使いのメインバンク、または、それ以外の銀行や信用金庫、ＪＡバンクなどでも扱っています。
また、会社で労働組合に加入しているのでしたら、労働金庫（ろうきん）の学資ローンが利用できます。

民間の学資ローンを比較検討するポイントですが、やはり、金利です。
銀行など金融機関では、春の入学シーズンなどに金利優遇キャンペーンを行っている場合がありますので、ホームページなどで確認すると良いでしょう。

また、金利は固定型金利を選ぶか、変動型金利を選ぶかで返済する額がかなり変わります。
選ぶのなら固定型金利をおすすめします。
変動型金利は固定型金利よりも少し安く設定してありますので、安い方を選びたいですよね。
でも、返済を短期で終わらせることができれば変動金利でも良いのですが、世の中の情勢で金利が高く変わってしまった時には返済額がかなり高くなることも予想されます。
固定型金利を選んでおいた方が、安心なのです。

大抵の学資ローンは無担保型ですが、不動産担保型の学資ローンもあります。
不動産を担保にすることで金利が低めに設定されていますが、抵当権設定などの手続きに時間が掛かりますので、早急にローンを受けたい方には不向きです。

学資ローンの返済方法には、在学中に金利返済のみにし、元金返済は卒業後まで据え置くことができるものがほとんどです。
こういった方法がとれれば、在学中は親が金利を返済し、卒業後は本人が働いて元金を返済するということができ、親の老後資金の心配もしなくて良くなりますね。

学資ローンの最長借入期間はだいたい１０年です。
借入上限額は３００万円程度までです。
銀行系の学資ローンでは、繰上返済が可能な場合が多いようです。

ホームページ上には、学資ローンを比較できるサイトがいくつかあり、一覧になっていて比較しやすいです。
そのようなサイトを利用すると良いでしょう。
また、いくら借りて、返済を何年で終わらせるか、事前にしっかりとした計画を建てましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15学資ローンお得情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 22:58:11 +0900</pubDate>
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         <title>教育資金はこども保険や学資ローンを利用しましょう</title>
         <description>最近は少子化でも、子供の養育に掛かるお金が家計の上で大きな負担となっています。
子供に掛かる費用は教育費用の他にもいろいろありますが、やっぱり一番は教育に掛かる費用です。
教育費用は年々増える一方で、これから先、各家庭の家計を圧迫することが予想されます。
幼稚園、小学校、中学校、高校、大学とすべて公立に通ったとしても、１人１,０００万円かかると言われています。

子供が私立の学校に行きたいとか、留学したいなんてことになったら、もう家計を切りつめるだけでは追いつきません。
現実的に、お金がかかる一方なのに、サラリーマン家庭の収入は増えてはいません。
でも、子供の将来のために、大学進学までの費用はなんとか用意したいですよね。

学資ローンを借りるという方法もありますが、「こども保険」と呼ばれる学資保険があります。
こども保険は各保険会社で扱っています。
子供の進学時期に合わせて祝い金などが支払われるなど、家計に嬉しいこともあります。
また、保険ですので、保護者と子供の両方の保障がついています。

こども保険は、貯蓄の目的と保障の目的と両方につかえますが、残念ながら現在では低金利で、それほどの貯蓄にはなりません。
商品によって戻ってくる額が変わりますので、いろいろ比較して検討してみましょう。

こども保険でも教育費用が足りない場合は、学資ローンを利用するなど、他にもいろいろ方法はあります。
大学以上の学費でしたら、奨学金を利用すると良いでしょう。
学資ローンは「国の学資ローン」が低金利でお得ですが、使えるのは高校以上になります。
民間の銀行の学資ローンでしたら、幼稚園から使うことができます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05学資ローンの基本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 21:22:11 +0900</pubDate>
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         <title>留学にも使える学資ローン</title>
         <description>野茂にイチロー、松井に松坂。
日本のプロ野球界で活躍していた選手たちが、次々に大リーグへと移籍していっています。
日本でも野球はできるし、収入だって充分あるはずなのに、あえて渡米する理由。
それは、自分の実力を試したい！というチャレンジ精神です。

スケールや目的はまったく違うかもしれませんが、留学を希望する人たちも同じような気持ちからでしょう。
ただ、留学希望者と、イチローや松井とは絶対的に異なる現実的大きな問題があります。
松井や松坂は、いわば野球界の最優秀生。
大リーグの球団側が大金を払ってでも招き入れたい実力の持ち主たちです。
が、留学希望者はそうは行きません。
お金を払ってもらうどころか、すべての資金を自分たちで準備しなければ留学は実現しません。

留学をするには、国内での進学にはない様々な障壁があります。
こと金銭面に限ってみても、入学金や学費のほかに、渡航費や滞在費などが別にかかってきます。
学資ローンは、国内進学以上に予算が必要となる留学にも利用できます。
公的な学資ローンも条件を満たせば２００万円までのローンを受けることができます。
が、就学ビザを取得できる留学、というのが前提で、かつ、就学期間６ヶ月以上という条件があります。
ちょっとホームステイしてみたい、とかワーキングホリデーでの留学、ボランティア留学には使えません。
また、国内の高校以上の学校のほとんどは公的学資ローンの対象になっていますが、留学となると話は変わってきます。
対象外の学校も多くあるので、事前に調べておかなければなりません。
また、留学先での生活費は公的学資ローンの使用目的対象外となっているので、別途用意が必要です。
生活費は現金で用意をしておくか、民間の銀行の学資ローンやフリーローンを利用するのも手です。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 23:58:10 +0900</pubDate>
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         <title>学資ローンは親子で返済</title>
         <description>条件のハードルの高い奨学金制度や公的学資ローンは利用できなかったけれど、少しでも学費を自分で負担して親の負担を軽くしたい！！
そう考えていらっしゃる学生さんもたくさんいらっしゃるでしょう。
授業料を何とかしようとバイトにばかり精を出し、本業である学問の方がおざなりになってしまっては本末転倒。
とはいえ、高い入学金を支払うほどバイト代を貯めてはいないし、学資ローンは親の名義でしか借りられないし・・・。

そんな親思いの学生さんにぜひ検討していただきたい返済方法があります。
ひとつは元金据置返済。
これは、在学中はその名称どおり元金の返済は据置いて、利息部分のみの返済。
卒業後（銀行によっては成人後）に元金部分もあわせて返済していくという返済方法です。
これなら在学期間中、がむしゃらにバイトをしなくても充分返済金を稼ぐことはできますし、卒業後はお給料の一部から返済していくことができます。
とはいえ、これは返済方法の一選択肢なので、ほかの学資ローン同様、ローン対象者は保護者の方になります。
はじめは固い意志で親御さんに返済していたものの、時の経過とともに当初の意志も薄れて・・・ということになる可能性も無きにしも非ず。

意志の持続に少し自信が持てない方は、「親子リレー返済」という方法もあります。
卒業して安定した収入が得られるようになったら、学資ローンの名義を自分名義に変更することができるのです。
こうなると自分の借金になりますから、意志云々といっていられなくなりますものね。

在学中は、お勉強を第一に、ほかにも在学中にしか体験できないことがたくさんあります。
それはお金には替えられないものですし、充実した学生生活を送ってくれることこそが何よりの親孝行です。

でも、負担できる範囲で学費を返済していけば、ご両親の喜びはひとしおかもしれません。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15学資ローンお得情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 22:11:11 +0900</pubDate>
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         <title>学資ローンの前に奨学金も検討しましょう</title>
         <description>子供の教育費用は何とか親が用意してあげたいものですが、１人の子供につき幼稚園から大学まで最低１,０００万円かかるとなると、途方に暮れてしまいそうな金額ですよね。
幼稚園から高校までの１４年間はなんとかなるとしても、問題は高校卒業以降の学費です。
子供が国公立大学に進むにしても、４年間の学費として最低５００万円は用意したいものです。
教育費用を積み立てていても足りない場合は、奨学金や学資ローンを利用すると良いでしょう。
親が全額負担しなくても、在学中は金利返済だけにして、子供が社会人になってから元金返済を子供に託すという「親子リレー返済」という方法もあります。
子供の教育費用ばかりにお金をかけて、親の老後費用がなくなってしまったなんてことのないように、学資ローンなどを利用して計画的に乗り切りましょう。

また、学資ローンを考える前に、奨学金を利用できるかどうか検討してみましょう。
奨学金にはいろいろな種類があります。
まず公的機関の奨学金は、独立行政法人日本学生支援機構（旧・日本育英会）が実施している奨学金です。

日本学生支援機構の奨学金は無利子の第一種奨学金と有利子の第二種奨学金があります。
無利子の第一種奨学金を利用できれば良いのですが、こちらは子供の成績が優秀であることと親の年収の上限があります。
第一種の条件に当てはまらない場合は、第二種の利用になります。
第二種にも、学力と保護者の年収の上限などの条件を満たさなければいけませんが、第一種の条件よりは緩めの設定になります。
利子の利率は、年１.３％です。
（平成１９年１月現在）

他にも各大学の奨学金制度や地方自治体、民間企業などよる奨学金制度がありますので、インターネットなどで調べてみてください。

日本学生支援機構の奨学金は大学または大学院、短期大学、高等専門学校、各種学校などに利用が限定されます。
もっと早い時期に教育費用を用立てる必要があるのでしたら、学資ローンを利用することになります。
民間の学資ローンですと、幼稚園からのすべての教育費用に対応できます。</description>
         <link>http://gakushiloan.favorite-life.net/archives/2008/01/15-2158.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05学資ローンの基本</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 21:58:11 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>学資ローンで大学の学費まで</title>
         <description>早いもので２００７年も残すところあとわずか。
年が明けると、センター試験をはじめとする受験シーズンの到来です。
この冬受験をされるお子さんをお持ちの親御さんにとっても勝負の時期といえるでしょう。

お子さんの努力の甲斐あって、晴れて合格！！となったとき、避けては通れない現実的なもの。
そのひとつに、「入学資金」「授業料」など、学費という莫大な出費があります。
こと大学に関して言えば、国公立の４年制大学でさえ、初年度には１００万円近くの学費が必要になります。

教育費用には、一人１,０００万円かかる、とよく耳にしますが、その半分の５００万円は大学４年間での費用だとか。
４年で５００万円ということは、単純に考えて年間１２５万円。
まして兄弟が重なって大学に入ることになれば人数に応じて２倍・３倍となるわけです。
学部によって、また自宅外通学ともなれば一人暮らしをはじめるための資金もプラスされてきますから、その額は相当なものです。

こうなると、どんなに真面目にコツコツ貯蓄をしていたとしても、学資ローンに頼らざるを得ない状況も充分に考えられます。
親が子どもの教育費用を負担してやれることは、親としては理想かもしれません。
でも、今の時代、終身雇用の崩壊、長年続く不況、年金に対する不安などを考えると、気持ちはあってもそこまでしてやれないのも現実です。
学資ローンで何とか学費をまかなえる状況であっても、お子さんには家計の現状を伝え協力し合っても良いのではないでしょうか？
バイト代で少しずつでも学資ローン返済の協力をしてもらうなり、社会人になってから出世払いをしてもらったり。
自分は莫大な学費をかけて大学に通っているんだ、という自覚をもつことで、密度の高い大学生活を送ることができるかもしれません。

親だからと気負わずに、お子さんとじっくり話し合いましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05学資ローンの基本</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 22:58:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>学資ローンの金利は？</title>
         <description>学資ローンを検討している時、金利の数字も気になりますが、固定型金利と変動型金利のどちらを選んで良いのか迷ってしまいますよね。

変動型の方が金利は低めになっていて、計算すると固定型金利よりも金額的に少ない返済で済んでしまいそうですが、困るのは、返済期間が長くなってしまった時です。
変動型金利では、年２回、金利の見直しがありますので、高くなってしまった時は返す額がかなり高額になってしまう場合があります。
返済期間を５年以内とするのであれば、変動型金利の方が有利かもしれませんが、それ以上の場合はリスクが高くなります。
返済期間を長く予定している方や、在学期間中に元金据え置きを利用するのであれば、固定金利を選ぶと良いでしょう。

３大メガバンクの学資ローンを比較してみます。
みずほ銀行の学資ローンの金利は、変動型金利は年５.２７５％、固定型金利は年６.６％です。
三井住友銀行の学資ローンの金利は、変動型金利のみで、無担保型が、４.８７５％、有担保型が３.３７５％、です。
三菱東京ＵＦＪ銀行の学資ローンの金利は、変動型金利は年４.８７５％、固定型金利は年６.６２５％です。
変動型金利か固定型金利か、また有担保型か無担保型かで、約１.５％も金利が違ってしまいますね。

おすすめしたいのは、公的機関の学資ローン、「国の学資ローン」です。
国の学資ローンの金利は固定型金利で、年２.５％です。
これは、教育一般貸付、郵貯貸付、年金教育貸付の３つ共に同じ金利になります。
公的機関の低金利で固定型のものを借りられると良いのですが、年収の上限などのローンの条件に当てはまらない場合は残念ながら借りることができません。
また、ローン額は他の学資ローンよりも少し低めになります。

企業などの労働組合に加入している方でしたら、労働金庫（ろうきん）の学資ローンが利用できます。
労働金庫の学資ローンは金利がとても安くお得です。
変動金利型の場合は、団体会員の方は年１.７７５％、団体会員以外の方は年２.２７５％です。
固定金利型の場合は、団体会員の方は年１.９％、団体会員以外の方は、年２.４％です。

また、会社で財形貯蓄をしている方でしたら、「がくゆうローン（財形教育融資）」が利用できます。
がくゆうローンも金利が低めでとてもお得です。
金利は固定型金利で年２.５３％です。</description>
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         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 20:58:11 +0900</pubDate>
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